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ご主人さまε(*´▽`*)зの続き

 脚を開けて、椅子の肘掛に膝を乗せ、カラダと両手を椅子の背もたれに縛られた状態のメイド。
 主人は開かれたメイドの脚が閉じないように膝を肘掛に縛りつけた。
「いい眺めだな」主人はそういうとメイドのパンティをハサミで、丁度お○んこが見えるように切り始めた。
「いやぁぁぁ!」
「おいおい、じっとしてるんだ。動くと怪我するぞ。」
パンティに穴をあけた主人はメイドの正面に大きな鏡をもってきた。
「ほら いやらしぃ格好だろ?」
縛られた紐の間からオッパイがでて、足はM字に開かれ、パンティからは自分のお○んこが丸見えになっていた。
「ご主人さま、お願いもうやめてください。」
      恥ずかしい・・・・
メイドは自分の格好をまともに見ることができず目をそむけた。
 主人は 恥ずかしがっているメイドの顔をみてニヤニヤ笑い
「何いってるんだぁ?これからいいことをしてあげようっていうのに・・・
やめてもいいのか?・・・」
 メイドの丸見えになっているお○んこをさらに指でひらけ クリをペロリと舐めた。
 「あっ・・・」
そして 穴にねじ込むように舌をグイグイと入れた。
「あああぁ〜ん」
メイドのお○んこがヒクッとなり蜜が溢れてきた。
「なんだ かんじやすいんだな。そんな声をだされたらこっちも興奮するよ」
溢れ出てくる蜜をジュルジュル吸う主人。
 舌が生き物のように動き メイドの体は段々と熱くなってきた。
「やあぁぁあん だめぇ〜それ以上は・・・・あぁん」
主人は お○んこを舌で責めながら両手でメイドの乳房を揉み、次いで乳首を指で摘みながらねじるようにクリクリと動かした。
「あぁぁああん」メイドの声が段々大きくなり、息が荒くなってきた。それでも主人はやめる事なく メイドの感じてる声を楽しんでるかのように、ますます激しく指や舌を動かした。
「アァァ〜 もう ダメですぅ〜あああああああぁぁ」
そういうと すぐメイドの全身の力が抜けた。
「まだ余興だというのに・・・・もういってしまったのか?」



 まだ 続きがあるけど 今夜はここまでにしておきまーす。

ご主人さまε(*´▽`*)з

 「お呼びですか?ご主人さま・・・」
部屋に呼ばれ、主人のもとに 近寄るメイド。
 「ここに座りなさい」
 「・・・はい・・・」
主人と向かい合わせに椅子があり、そこに座るように命令され、メイドは戸惑いながらもそこに座った。
 向かい合わせに座っていた主人が立ち上がり、座っているメイドの後ろ側へ回った。そして隠していた紐でメイドのカラダを椅子に縛りつけた。
  Σ!!
「ご主人さま!何をするんですか!?」
「お前の事が気に入ったから 特別に可愛がってやろう・・・」
そういうとメイドのアゴに指をかけてキスをした。
 そして 制服の前のボタンを外しはじめた。
「や・・やめてください・・」メイドは顔を赤らめて言ったが、主人は手をとめるどころかニヤニヤ笑いながら次のボタンを外していた。
「いやぁ〜あ」
胸元がはだけ胸の膨らみが見えた時、主人はメイドの柔らかな胸の谷間に顔をうずめ舌を這わせながら また次のボタンを外した。
 そのまま 舌で乳首のほうまで這わせ、乳輪をなぞるようにくるくると舐めた。
「あああ〜ん」 時々舌先が乳首にあたり、そのたびに感じてしまい声を出した。
「ここが感じるのかい?こんな可愛い声をだして・・・」
メイドは頬を赤らめ目を潤ませながら主人の顔を見た。
「口では嫌だと言っていても、本当はやってほしいんだろ?カラダが男を求めてる・・・こっちはどうなんだ?」そういうとスカートの中に手を入れ、太ももの内側に滑らせ、パンティの上から割れ目をなぞった。
「あっ そこは・・あぁ〜 はずかしぃ」
「ほぉ〜 もう こんなに湿ってるじゃないか・・・ほんとにカラダは正直だな・・・」
 「ほら、脚を開けてごらん、肘掛に膝をかけて・・・」
メイドは恥ずかしそうに顔を下にむけながらも主人の言う事をきき、肘掛に膝を乗せた。
「いいこだ・・・」



今日はここまでにしときまーーす・・・・w 
 

小説(?)かいてみたよ

 ちょっと 小説みたいなもの書いちゃう よくありそうな恋愛小説?w
 


『誘惑の一夜』
 柔らかなベッドの上でメグは目を覚ました。
「ここは・・・どこ?」見たことのない部屋に驚き、あわてて上半身を起こした。
ホテル・・・・? ホテルのベッドに寝ているようだったが 服はちゃんと身につけていた。
 そして失っている記憶を一生懸命たどっていった。
 メグは3年間付き合っていた彼氏に別れを告げられ、よく行くお店でヤケになってお酒を飲んでいた・・・・までは思い出したが、その後のことを全く覚えていなかった。
 ガチャッ
ドアの開く音がして 見知らぬ男が入ってきた。シャワーを浴びていたらしくバスローブ姿だった。
「気がついたんだね。もう大丈夫?」
その男は メグの不安を取り除くかのように優しく微笑みながら話かけた。
「飲みすぎだよ。失恋でもした?君、隣で飲んでた僕に絡んできたんだけど 覚えてないよね? すごく酔ってたし・・・僕に『家までおくれ!』て言って無理やり店の外に連れだしたのに すぐ気分悪いって座り込んでしまって・・」
 メグはその話をきいて 恥ずかしくなった。
「ごめんなさい・・・全く覚えてなくって・・・失恋してやけになってのんでたものだから・・・」
「こんなかわいい子を ふるなんて・・・その男もバカだなあぁ〜」冗談なのか真剣なのかわからない言い方で その男がメグの頭を撫でた。
まるで兄が妹をなぐさめるような感じで 初対面だというのに妙に安心感があった。
「でも 何が原因だったの?」

この人が彼氏だったらなぁ・・・とメグは思った。優しくて暖かくて自分をつつんでくれるような 大人の男性。それがメグの好みだった。メグはふとまた 別れた彼氏の事を思い出し、涙がでてきた。
「ごめん ごめん またイヤな事をおもいださせちゃったね」 あわてて男は謝った。
「ううん いいの。もう終わった事なんだもん・・」そして メグはその男の人に甘えたくなって抱きついて泣いた。
しばらくして落ち着きを取り戻したメグは 優しいその男に少し魅かれはじめていた。
「介抱してくれたのに まだ名前もきいてなかったね。私の名前はメグミ。メグって呼んで下さい。」
「僕は 海斗(かいと) じゃぁ カイって呼んでもらおうかな」




 これがきっかけで始まった二人の関係を 一夜の物語として書きます。
もちろん 何もなく朝まで・・・・・・・・・・・・・・・なわけない!  よねw 

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職場では目立たない存在のヒトミが私性活を暴露しちゃいます(//o//*)