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昼間

 
 「ほらっ もっと脚を開くんだ!」
 「いやぁっ」
でも 無理やり開かされ、押さえつけられ、もう一人の男の人が足元からゆっくり近づいてきてお○んこのヒダを指で開ける。
 「あぁ〜ん」
 「イヤだって言いながら もうこんなに濡れ濡れじゃないか・・・ほらっ」
 ・・・クチュクチュ・・・
穴に指を入れて動かす。
 「すごい こんなになって・・・感じてるんだろ?」
指をもう一本いれて、ズブズブと出し入れをする。
「だ・・・だめぇ〜」
  感じる部分を責められ続け カラダが火照り、頭の中が真っ白になり
犯されてる事に快感を得る。
  我慢できない・・・
一人の男にオッパイを揉まれ乳首を触られたり吸われたりして、オッパイをもてあそばれる。 そして・・・
「これがほしいんだろ?」といいながら 自分の肉棒を私の口のなかに押し込み 腰を動かす。
「ん〜ん」
叫びたくても声が出せなくて・・・お○んこの方にももう一人のモノが入れられ お尻を抱え込まれてズンズン突かれる。
 ・・・・もう ダメ・・・・
私をめちゃくちゃにして・・・
  「い・・いくぅ〜あぁ〜ん」
そんな感じで妄想しながら 今日もオナッてしまいました・・・(^^;)

紐パンで・・・

 昨夜は横紐のパンティで寝てんだけど、後から床に入ったダーリンに布団をめくられ・・・・夜這い???
 紐パンは前の部分がレースになっているので 私のワカメも透けてるんだよね(^^;)
 ダーリンは私の脚を開けると股間に顔をうずめてきました。
 ニオイ嗅がれてる?? 恥ずかしいよぉ〜
「やっ」\(//0//*)/
そしてパンティの右の方の紐をスルッととり、左の方もスルスルッと解いた。
アソコを隠していたパンティをめくると 私の脚をもっと開けてお○んこの汁を舐め始めました。
「あぁ〜」思わず声がでちゃう。ダーリンの舌先が私のクリを刺激する。そして ダーリンの手が私のオッパイに伸び、乳首を摘みクリクリと動かした。
 きもちいい・・・・・(//▽//*)
3箇所どうじに 責められるのってすごくいい♪
 続けられると いっちゃいそう・・・
で その後ダーリンのものを舐め舐めしました。そしてビンビンになったダーリンのモノを私のお○んこに・・・・・ズボッ
 ズブズブ・・・・
ピチャ、クチュっと音がきこえてる。恥ずかしいほど濡れてるのがその音でばれちゃう・・・・

  だけど きもちいいよぉ〜

もっと責めて〜って感じ♪  私ってやっぱりすごくエッチな妻??
 

一人エッチしちゃったよ

 今日も昼間からモヤモヤして・・・・どうしてなんだろぉ〜
他の事して気を紛らわそうとしてもやっぱりダメで・・・
 だれか私のわがままなアソコに突っ込んで!!
って感じ・・・・・
 脚をひらいて指を這わせ 既に濡れ濡れになっている秘部に指を入れました。 指は2本入れ、ズブズブ出し入れしてクチュクチュ音をたてる。
 誰かに聞かせたい・・・私のエッチな音と声・・・
そんな事考えながら何回イっただろう・・・・
        

ご主人さまε(*´▽`*)зの続き

 脚を開けて、椅子の肘掛に膝を乗せ、カラダと両手を椅子の背もたれに縛られた状態のメイド。
 主人は開かれたメイドの脚が閉じないように膝を肘掛に縛りつけた。
「いい眺めだな」主人はそういうとメイドのパンティをハサミで、丁度お○んこが見えるように切り始めた。
「いやぁぁぁ!」
「おいおい、じっとしてるんだ。動くと怪我するぞ。」
パンティに穴をあけた主人はメイドの正面に大きな鏡をもってきた。
「ほら いやらしぃ格好だろ?」
縛られた紐の間からオッパイがでて、足はM字に開かれ、パンティからは自分のお○んこが丸見えになっていた。
「ご主人さま、お願いもうやめてください。」
      恥ずかしい・・・・
メイドは自分の格好をまともに見ることができず目をそむけた。
 主人は 恥ずかしがっているメイドの顔をみてニヤニヤ笑い
「何いってるんだぁ?これからいいことをしてあげようっていうのに・・・
やめてもいいのか?・・・」
 メイドの丸見えになっているお○んこをさらに指でひらけ クリをペロリと舐めた。
 「あっ・・・」
そして 穴にねじ込むように舌をグイグイと入れた。
「あああぁ〜ん」
メイドのお○んこがヒクッとなり蜜が溢れてきた。
「なんだ かんじやすいんだな。そんな声をだされたらこっちも興奮するよ」
溢れ出てくる蜜をジュルジュル吸う主人。
 舌が生き物のように動き メイドの体は段々と熱くなってきた。
「やあぁぁあん だめぇ〜それ以上は・・・・あぁん」
主人は お○んこを舌で責めながら両手でメイドの乳房を揉み、次いで乳首を指で摘みながらねじるようにクリクリと動かした。
「あぁぁああん」メイドの声が段々大きくなり、息が荒くなってきた。それでも主人はやめる事なく メイドの感じてる声を楽しんでるかのように、ますます激しく指や舌を動かした。
「アァァ〜 もう ダメですぅ〜あああああああぁぁ」
そういうと すぐメイドの全身の力が抜けた。
「まだ余興だというのに・・・・もういってしまったのか?」



 まだ 続きがあるけど 今夜はここまでにしておきまーす。

ご主人さまε(*´▽`*)з

 「お呼びですか?ご主人さま・・・」
部屋に呼ばれ、主人のもとに 近寄るメイド。
 「ここに座りなさい」
 「・・・はい・・・」
主人と向かい合わせに椅子があり、そこに座るように命令され、メイドは戸惑いながらもそこに座った。
 向かい合わせに座っていた主人が立ち上がり、座っているメイドの後ろ側へ回った。そして隠していた紐でメイドのカラダを椅子に縛りつけた。
  Σ!!
「ご主人さま!何をするんですか!?」
「お前の事が気に入ったから 特別に可愛がってやろう・・・」
そういうとメイドのアゴに指をかけてキスをした。
 そして 制服の前のボタンを外しはじめた。
「や・・やめてください・・」メイドは顔を赤らめて言ったが、主人は手をとめるどころかニヤニヤ笑いながら次のボタンを外していた。
「いやぁ〜あ」
胸元がはだけ胸の膨らみが見えた時、主人はメイドの柔らかな胸の谷間に顔をうずめ舌を這わせながら また次のボタンを外した。
 そのまま 舌で乳首のほうまで這わせ、乳輪をなぞるようにくるくると舐めた。
「あああ〜ん」 時々舌先が乳首にあたり、そのたびに感じてしまい声を出した。
「ここが感じるのかい?こんな可愛い声をだして・・・」
メイドは頬を赤らめ目を潤ませながら主人の顔を見た。
「口では嫌だと言っていても、本当はやってほしいんだろ?カラダが男を求めてる・・・こっちはどうなんだ?」そういうとスカートの中に手を入れ、太ももの内側に滑らせ、パンティの上から割れ目をなぞった。
「あっ そこは・・あぁ〜 はずかしぃ」
「ほぉ〜 もう こんなに湿ってるじゃないか・・・ほんとにカラダは正直だな・・・」
 「ほら、脚を開けてごらん、肘掛に膝をかけて・・・」
メイドは恥ずかしそうに顔を下にむけながらも主人の言う事をきき、肘掛に膝を乗せた。
「いいこだ・・・」



今日はここまでにしときまーーす・・・・w 
 

野外放置プレイって・・・

 よく放置プレイって聞くけど、実際どんなのを言うんだろう・・・
とかふと思ってしまった。
 恥ずかしい格好にされて放置されるんだよね・・・?
私のイメージとしては・・・
 
 夜の公園のベンチなどに女性が裸で縛り付けられて、目隠しされ放置されるの。
で、縛った人は どこからか その女性を観察。
 そのうち 酔っ払いのおじさんとかが通りかかり ベンチに縛られている全裸の女性をみつけ
 「おいしそうなモノが置いてある。」とか言いながら、顔を見られてないのをいいことに・・・女性のボディを触りまくってカラダ中舐めまくり、当然お○んこに 自分のモノを入れて腰を激しく動かして、欲望のまま 楽しむ。
その後も 数人の若者が通りかかり、その女性をみつけて みんなで群がって 代わる代わる女性のお○んこや口に肉棒をつっこみ 女性の体中に射精。
 そして 縛った人はそんな光景を見ながら自分でシコシコ・・・・


っていう感じです・・・・
 だけどほんとにそんなことがあるのかなぁ〜とか考えてしまいます・・・
放置プレイをしたこと(された事)がある人、身近な人がそういう体験をしたとかいう人があれば聞きたいなぁ〜。
 

エッチなサイト見てた・・・

 昼間からエッチなサイトを覗いてました。
ダーリンが巨乳が好きなので・・・(と ダーリンのせいにしとこ・・・・)
 巨乳のサイトを覗いていました。
ビデオかDVDとかのパッケージが写っていたんだけど・・・
 そういえば まだ結婚する前に今のダーリンや友達と一緒にゲームセンターに行って、 エロビデオのUFOキャッチャーがあったので挑戦したら 見事にゲットしたのを思い出しました。そんなに興味なかったんだけど ちゃっかり中身をみてしまいましたw 巨乳で縛られてるのは結構 いい感じですw
 オッパイを中心に遊ばれ無理やりやられちゃうのが興奮しちゃいます。
私もカラダを紐でキュッと縛られ、プルンと出たオッパイをチュバチュバ吸われたりコロコロされたーい!そして すごーくきもちよくなってきたら 上のお口にも下のお口にも太くてかたいモノを つめて欲しいな〜
 

広告のあの商品は・・・

 前々から気になってたんだけど・・・
広告のあの商品は・・・・
kenkoubaibu.jpg

 どうみても肩等のマッサージするためのものに思えないんですけど・・・
絶対 あっちとかに使う人のほうが多いと思う・・・・
 こんな形をしてるし・・・・(^^;)
ちょっと 試してみたい(え・・・

漫画好き♪

私はエロ漫画家では『わたなべ よしまさ』さんの漫画が好きだったんだけど、今はもう引退したのかな・・・?
 APLSH260.jpg

 女の子もかわいいし、やられちゃってるシーンが多いしw自分を重ね合わせてエッチな気分になっちゃう(*>▽<*)b
 この方の漫画は何冊かもってました。(お世話になりました・・・)

もっと見たかったなぁ〜 

はじまっちゃったよぉぉぉ〜

 しばらく エッチできないよぉぉ〜(><)
だけど 性欲がなくなるわけじゃないから困る・・・・
 だから 朝から変な妄想だってしちゃうんだよね・・・・
一人エッチをしてる最中にインターホンがなって 小包が届いてると言われ
ドアを開けたら 小包などもっていない50歳くらいの男が押し入ってきて 
「奥さん 今何してたんですか?」
と 言いながらニヤニヤして短いスカートの裾に手を伸ばし、股の間に入れた。
「何するんですか!」
慌ててスカートを押さえ、男の手をはらおうとしたが男の腕はビクともせず、それどころかグイグイと奥へと入ってきた。
「いやぁぁぁ〜」女はバランスを崩し 玄関マットの上に倒れた。
その時とばかり男は 一気に手を太ももから上の方に動かした。
 女はパンティを履いていなかった。
「おいおい、パンティはどこいったんだい?」
女は顔を赤くして横向いた。
「奥さん 私は知ってるんですよ。いつもこの時間に一人でいいことしてる事をね・・・」
「え?」
「だから そのお手伝いをしにきたんですよ。一人じゃさみしいでしょ?」
そして 男は女の両脚を持ち上げ 仰向きで倒れている女の頭の辺りへと二つ折りにするようにもっていき 自分は女の頭の方向に動いた。
 玄関のドアの方から女のお○んこが丸見えになるように・・・
そして男が誰かの名前を呼んだ。 するとドアが開き、20歳くらいの男が入ってきた。
 20歳くらいの男は少し驚いたようだったが 女の丸見えになったお○んこを見てツバを飲み込んだ。
 「私の後輩だよ。まだ女になれてないようだから いい経験をさせてやってくれよ」と女に言うと、後輩に女のお○んこを舐めるように指示した。
「あぁぁ〜やめてぇ〜どうしてこんな事するのぉ〜!」
50歳くらいの男は女をしっかりと押さえつけていて身動きがとれないまま後輩の男に お○んこをペロリと舐められた。
 後輩の男は女のお尻を抱え込みながら舌先で割れ目をなぞりクリに吸い付いた。
 「女なれしてないんだから 女のアソコがどんなになっているのかじっくりと拝ませてもらえ!」
 「や! やだ、やめてぇ〜」
二人の男に抱きかかえられながら 部屋の奥へと女は連れられていった。
寝室には 今まで使っていたローターが無造作においてあった。
 「へーこれを今つかってたのか。」
そういうとローターを動かして乳首に当てた。
「あぁん」
しばらくローターでカラダをなぞった後、男はどこからか紐を出してきて女の両手首を後ろ手に縛った。
 そして両手の自由を奪った50歳くらいの男は、女の服をめくりあげてオッパイを揉みながら乳首にしゃぶりついた。下半身では、脚を開いて後輩の男がお○んこに指を突っ込み、動かしながらクリを舐めていた。
 女は感じる部分を刺激されて頭の中が真っ白になってしまった。
「奥さん だいぶ感じてきてるみたいだねぇ〜 いいだろ?」
後輩の男も興奮していた。
 お○んこに指を入れて動かすと クチュクチュと音がして、たっぷりと蜜が溢れ出していた。
「こんなに 溢れてくる・・・すごい!!」
「もぉ だめ・・・私を好きにして・・・めちゃくちゃにして〜」女はもう我慢できなくなってしまった。
「じゃ そろそろ ほしくなってきたのかい?」
男がそういうと女は 小さくうなずいた。
 50歳くらいの男も 後輩の男もズボンを下げ はちきれそうなくらいにかたくなったモノを出した。
 50歳くらいの男は女の口に自分のモノを押し込んだ。そして後輩のほうは
お○んこを開いてググッと入れた。二人の腰が動く。 その振動で女の乳房も揺れた。口の中では 興奮状態になった女は肉棒の先を舌でペロペロしたりくびれの部分を舐めた。
「おぉ いいぞ その舌使い・・・」
「こっちも すごく締め付けられます。 もういきそう・・・」
後輩がそういうと、いっそう動きが早くなり、息も荒くなり その数秒後に発射した!
 50歳の男も そのまま口の中で発射!


 このあたりでおしまいw
もっと細かい部分を表現したいけど すごーーーく文章が長くなりそうなので
ヤメます(^^;)

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職場では目立たない存在のヒトミが私性活を暴露しちゃいます(//o//*)